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視聴者の皆様向けのガイドライン

参加型放送に参加される皆様、ライブ放送や動画にコメントされる皆様、ご視聴される皆様向けのガイドラインです。

参加型放送に参加される皆様、ライブ放送や動画にコメントされる皆様、
ご視聴される皆様向けのガイドラインです。

このガイドラインを細かく読んでいただく必要はありません。
以下の基本事項を心がければ自然にガイドラインは守れます。

基本事項
  • 原則は自由であることを基本とします。
  • 他の視聴者や参加者をリスペクトしましょう。
  • ゲーム開発者へのリスペクトを忘れないようにしましょう。
  • 参加者間の譲り合いを大切に。

ここまで読めば、とりあえずOKです。以降の記述を確認いただく必要はありません。
何か問題が発生した場合に限り、細かい事項を提示する場合があります。

目次

基本理念

みなさんが自由であるということを原理・原則とします。

ただし、参加されている方や、視聴されている方は、自分や自分と親しい人だけではないという前提で行動ください。
他に参加されている方、視聴されている方、コメントされる方、オンラインゲームの対戦相手など、
それぞれの人の気持ちも考えて、
それぞれをリスペクトした言動を基本としてください。

また、以下を考慮した上での言動をお願いします。

  • 自分ができることを、他の人もできるとは限らない。
  • 自分が知っていることを、他の人も知っているとは限らない。
  • 自分が正しいと思っていることを、他の人も正しいと思っているとは限らない。
  • 自分が冗談だと思っている範囲を、他の人も冗談だと受け取るとは限らない。

ガイドラインを押し付ける行為の禁止

ガイドラインに反する行動への対処は、放送主やモデレータが行います。
放送主やモデレータ以外が、
コメントなどで「ガイドラインに違反する行動です」と指摘することは禁止事項とします。

「ガイドラインに違反する行動の指摘」への指摘、
さらにその指摘への指摘、さらにその指摘への指摘への指摘…すべて禁止事項です。

ガイドラインに違反しているかどうかの判断は、放送主やモデレータ側で判断します。

人それぞれ違うということへの理解

自分と他人とは考え方も性格も違うとういことを理解したうえで、
他人の意見をリスペクトして、受け止めるようにしましょう。
自分と異なる意見をすべて「受け入れる」必要はありません。
こんな異なる意見もあるんだということを「受け止めた」上での行動をお願いします。

コメントで煽られたとか、文句を言われたと感じることがあるかもしれません。
一度冷静になりましょう。
自分が言い返さなければ喧嘩に発展することを防げる可能性があります。
コメ欄で喧嘩するのは、みっともないです。

コメントで喧嘩になった場合は、
喧嘩に参加している人全てを一時的にブロックする場合があります。

参加希望者同士の譲り合い

満席などの理由で参加できていない参加希望者がいる場合は、
どなたか譲ってもらえれば嬉しいです。

時間やプレイ回数などで、交代などのルールは決めていない場合がほとんどなので、
参加者同士の譲り合いを基本としています。

「お先にどうぞ」という気持ちも譲り合いです。

ゲーム開発者をリスペクトした行動を

ゲームの開発者に失礼となるような行動は禁止です。
当然、チート行為などは禁止となります。

参加型放送において、個人戦を行っている場合、
以下の行動はチート行為になりますので禁止します。

  1. 放送主に有利になるような行動をすること。
  2. 複数人で連携を取って行動すること。

いずれも連携を取っているのでチーミングとして扱います。
1に関しては親切心でやっていることと思いますが、
それで勝てても放送主はまったく嬉しくありませんし、悲しいです。

チーム戦においては、ルールの範囲でチームメンバー内で連携するのはもちろんOKです。

ゲームに関して批判的な意見を述べるのはいいですが、
愛のある発言を心がけていただければと思います。
ぼくも、「ここは気に入らない」とか「こうだったらいいのに」とかは、
たまに発言しています。

ゲームにおけるマナーに関して

各種ゲームにおいてマナーがあるのは分かりますが、厳しく押し付けるのやめましょう。
そのゲームの経験が浅い人はプレイスキルが追い付かず、結果的にマナー違反となっている可能性も考えましょう。
また、人それぞれマナーだと思っているものは異なる可能性もあります。

自然発生的に広まったマナーや、どなたか有名な方が広めたマナーなど、
さまざまなタイプのマナーがあると思いますが、
本ちゃんねるでは、ゲーム開発元の規約のみが絶対的なルールとして扱います。

マナー違反だと感じることがあれば、名指しは避けたうえで、
その行為に関して指摘することはできます。

ゲーム開発元が定めているルールに違反している場合も、名指しは避けたうえで、
その行為がルール違反であると指摘ください。

対戦相手へのリスペクトを忘れずに

一緒にゲームを遊んでいる相手へのリスペクトを忘れないようお願いします。
敵対する相手やチームとして対戦している場合も、
相手をリスペクトした言動をお願いします。

オンラインゲームの仕様によっては、
放送を見ていない人と対戦する場合もあります。
放送を見ていない人へのリスペクトも忘れないようにしてください。

他所のチャンネルやSNSなどでの禁止事項

他所のチャンネルやSNSで、
本ちゃんねるに関連することはコメントなどはしないようお願いします。
他所のチャンネル主・配信者は、基本的に快く思わないはずです。

本ちゃんねるで、他の配信者名などを出すことは禁止はしませんが、
基本的には非推奨とします。
出されてもほとんどの場合、理解できませんし、反応に困ります。
また、その配信者は、本ちゃんねるで、名前出されていることは関知しないため、
良い行為ではありません。

クレジット表記している方々への配慮

放送や動画のオープニングやエンディング、概要欄などで、
クレジット表記している場合があります。

クレジット表記している方々のほとんどは、
本ちゃんねるの関係者ではないということを理解ください。

本ちゃんねるに関連することなどで連絡したり、
SNSでコメントするなどは、行わないようお願いします。
その方へのご迷惑になるということを理解ください。

不適切コメントなどの削除

放送サービスのコミュニティガイドラインなどに反するコメントは削除対象となります。
また、連投コメントに関しては、故意かどうかに関わらず、
2個目以降のコメントは削除対象となります。

脅迫や犯罪予告などの違法と思われるコメントに関しては、
通報を含めて厳重に対処します。

参加型放送時の猶予付きブロック(第壱参加障壁発動) β運用

参加型放送においては、自分だけが楽しむような自分勝手な悪質なプレイに関しては、
該当放送中に、1回目は口頭で注意、2回目はコメントで警告します。
警告を理解していないと判断した場合は、「第壱参加障壁発動」となります。
この段階で、一時的に参加をブロックします。

自分勝手な悪質なプレイは、「センスのないチーターと同類」として扱いますので、
そう思われたくなければ、他プレイヤーのこともリスペクトしたプレイをしましょう。

自分勝手なプレイの例)
・勝つことを目的としないようなプレイ(いじめに類するプレイなど)。
・マリオカートで、待ち伏せして特定のプレイヤーを執拗に攻撃する。

ブロックは放送後に解除予定ですが、解除を保証はいたしません。
コメントなどで反省の意思を申し出ていただければ、1回に限り即時解除を検討します。
即時解除後に警告対象となるような行為を行った場合は、該当放送中の参加をお断りいたします。

警告は放送主やモデレーターが行うので、
その他の方が該当プレイヤーについてネガティブなコメントは行わないようお願いします。
また、反省の意思を申し出てブロック解除された方は、再度、参加者として迎え入れてください。

なお、複数回の放送にまたがって警告対象となるような行為を行った場合は、厳しい対応を取る場合があります。

第弐参加障壁発動 β運用

第壱参加障壁発動を3回受けた方は、反省の意思が確認できるまでブロックします。
ブロックの解除に関して、ブロック解除申請フォームから可能です。

警告とブロック

不適切なコメントの投稿などの行為に対して、
放送主やモデレータからの警告は最大でも3回までとなり、
それ以降、警告された行為が繰り返された場合、
他の参加者や視聴者などを守るため、ブロック対象となります。

ゲームにおいてチート行為などを把握した場合は、
1度プレイを止めた上で、話し合う方針です。
反省などがない場合は、ゲームから退出していただきます。

脅迫や犯罪予告などの違法と思われるコメントに関しては、
即時ブロックした上で、通報を含めて厳重に対処します。

許すということ

放送主を含めて、人は誰でも過ちを犯すことはあると思いますので、
ブロックするような事態が発生した場合であっても、
たいていの場合は、反省してもらえれば許すというのを基本としています。
ブロック解除申請フォームか、TwitterのDMなどで反省の意志を連絡してもらえれば、
即時解除を検討します。

反省意志の連絡の有無に関わらずブロックは14日後に解除する方針ですが、
解除を保証するものではありません。

ブロック解除申請フォーム

ブロックされた場合、フォームから即時ブロック解除を申請できるようにする予定です。
現在、誰もブロックしていないので、今後、必要性が出た場合に準備する予定です。

申請した場合は、ブロック対象となった行動を
今後行わない意思表示をしたものと見なします。

改版履歴

2021.10.14. 初版
2021.11.03. 各種項目を追記
2022.01.06. 対戦相手に関する項目追記
2022.01.16. 猶予付きブロックに関して追記

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